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 > 「人気クリエイター徹底解剖!モノづくりの裏側を探れ!」 第3回・新進気鋭の飴細工職人!飴細工アメシン 手塚新理さん~

「人気クリエイター徹底解剖!モノづくりの裏側を探れ!」 ~第3回・新進気鋭の飴細工職人!飴細工アメシン 手塚新理さん~

2019/04/25 UPDATE

世の中に溢れる、何もないところから生み出される数多くの作品。
なんとなく手にとったり、見たり聞いたりしているけれど、そこにはそれぞれ、クリエイターの歴史が詰まっているはず。一朝一夕には生み出せない作品の価値を見直すために、モノづくりの裏側のお話を色々と聞いちゃいました!
インタビュー第3回目は、独学で飴細工を学び、石原さとみさん出演のCMなどで話題となっている飴細工集団「アメシン」を一代で立ち上げた若き飴細工職人、手塚新理(てづか しんり)さんです!キーワードは、シンプルイズベスト!

本物そっくりのかたちと鮮やかな発色の金魚の飴細工!芸術作品としか言いようがない…。

*インタビューされる人:手塚新理さん(以下、手(敬称略))
*インタビューする人:暁月まゆか(以下、暁)

花火師を経て飴細工の世界へ。独学・トリプルワークの苦労を越え、今までにない○○な飴細工で革新を巻き起こす!

インタビュー中の手塚さん。会話しながら矢継ぎ早に金魚を作っていく。超人……。

 :たった一代で、そして20代という若さで飴細工という伝統文化を復活させた手塚さん。その話題性と作品の驚愕の完成度から多くの注目を集めていますが、飴細工の世界に入るまでのことを教えていただけますか?

 :もともと幼い頃から手先を使ったクリエイティブなことが好きで、よく工作をしたり絵を描いたりしていたので、将来もそういう道に進むんだろうなとその時からなんとなく思ってました。

 :子どもの時からですか!では進路も芸術的な方面に進んでいった感じですか?


 :実はそれとは少し違って、中学を卒業した後は国立の高専に進んで機械工学を学んでいました。


 :あれ、なんか飴細工と違う…。そうなると、卒業後は大手メーカーで、エンジニアとして働いていたんでしょうか?


 :いえ、花火師をしてましたね。


 :……え?


 :(笑) 仰るとおり、まわりの生徒はみんな就活して企業に入って、っていう感じだったんですけど、なんかそれってつまんないなと思って。刺激を求めてましたね。何かおもしろいことがしたいって。それで在学中に火薬の国家資格をとって、花火屋の門を叩いて、アルバイトでばんばん花火を打ち上げて、そのままそこに就職しました。


 :凄い経歴だし、行動力も半端じゃないですね(笑)


 :でも時代の流れと共に花火業界も少しずつ変わっていって、一部では中国産に頼っていたり、僕がイメージしていたものと少しズレているなと感じるようになって。思い切って花火業界から離れることにしたんです。


 :飴細工に目覚めて辞めたのではなくて、花火師を辞めたのが先だったんですね。それは確かに思い切ってる(笑)


 :そうなんですよ(笑) それで、次何しようかな、腕一本で出来る手仕事ないかなって考えてた時に、昔父親に飴細工向いてるんじゃないかって言われたことを思い出したんです。面白くてみんな知ってるものなのに、やってる人がいないのはもったいないよなと。その時に、飴細工に大きな可能性を感じました。


 :そうだったんですね。でも、技術を学べる場所はあったんでしょうか?昔はお祭りの屋台で見かけましたが、最近では見なくなりましたよね?


 :そうですね。想像以上に文化が衰退していたので、弟子入り先とか、教わる環境はなかったですね。だから独学です。文献なんかもほとんど残ってないので、まず材料もわからないし、最初からすべて手探りでした。


 :材料からですか?!ほんとに1からだったんですね…。


 :実家に引きこもってひたすら実験を繰り返して、研究を重ねてましたね。


 :おお、職人っぽくなってきましたね!そこからひたすら飴修行の日々が続くと。


 :それがそうでもないんですよ(笑)


 :え?違うんですか?


 :実家に1年ぐらい引きこもった後東京に出てきたので、飴細工のことばっかりやってられなくなったんですよ、それじゃ飯が食えないですから(笑) だから平日の昼はデザインの仕事をして、夜は配達の仕事、週末に飴細工、っていうような生活をしてました。


 :トリプルワーク…む、無理…。そうなると、ものになるまで何年もかかりそう……あれ?何年にお店を出されたんでしたっけ?


 :2013年ですね。販売実演は2010年から始めて、全国各地を回ってました。


 :ってことは飴細工を始めてから…4年?!たった4年でお店出せたんですか?!


 :まあそうなんですけど、まだ全然下手くそでしたね(笑)


 :技術の習得が早すぎます…。それに飴細工って屋台のイメージが強いので、お店を出すという発想もまた凄い。


 :今までと同じことをしていてもダメなんですよ。一時的に蘇らせても、それで食べていけなければ結局は衰退してしまう。時代の流れに悪いほうにのまれるのではなくて、良いほうに変化していかなければならないと思うんです。


 :なるほど。今までにない透明な飴細工を作ったのも、従来のものよりも良くしようといった理由からですか?初めて拝見した時は衝撃を受けました!


 :うーん、従来と比べているのとは少し違って、より良いものを作る、という意識からですね。飴は最初は透明なんですよ。そこに気泡が入るから白くなるんです。でも、もとの透明さを生かせないのはもったいないなあと思って。仕込みの段階で注意しないといけないので、昔の技術ではできなかったんですよね。この時代だからこそ出来たのが透明な飴細工です。


 :それが変化であり、先に続いていくための進化であるということなんですね。透明な飴細工はガラス細工みたいで本当に綺麗だし、一度見たら強く印象に残ります!


 :飴細工という伝統工芸そのものを育て上げていくことが大切なんです。商品を見て、「いい」って思ってくれる人がたくさんいれば、自然と残っていくので。

ここに水晶のように美しく柔らかい飴(約90℃)があるじゃろ?これがこうなって………
↓↓↓

こうなって………(成形。飴が冷えて固まるまではたったの5分!焦ることなく華麗にチョキチョキ)
↓↓↓

こうなって………(テラ感を出すための艶出し)
↓↓↓

こうなって………(乾燥。丸焼きみたいでちょっとシュール)
↓↓↓

こうじゃ!完成~。ガラスみたいに綺麗!そして見よ、この躍動感……!

いいモノは残る。感性を磨き、感性に従って追求するモノの「良さ」

 :無理に残そうとしなくても、いいものは勝手に残っていくということなんですね。


 :そうなんですよ。伝統工芸だから、古いからいい、ではなくて、いいから残ってるんです。例えば僕はいつも着物を着て製作してますが、これもパフォーマンスではなくて、いいから、便利だから着てるんです。


 :そうなんですか?!てっきり演出なのかと!


 :違います(笑) 飴や花火屋のイメージから和のものが好きだと思われがちなんですが、たまたまいいなと思ったものに和が多かったというだけなんですよ。


 :そうだったんですね!人によって良さって色々だと思うんですけど、手塚さんの考える「良さ」とはどんなものですか?


 :理屈じゃなくて感性に従ったものですね。だから、常に自分の感性は磨いていなければ…と思っています。


 :感性はどうやって磨くんでしょう?


 :視野を広く持って、飴細工以外のこともやるようにしてます。最近は忙しくてなかなか時間が取れませんが、魚が好きでよく釣りに行ったりしてましたね。船舶免許も持ってて。


 :船舶免許!多才!(笑) そっか、魚が好きだから飴細工もお魚なんですね。


 :それもありますし、飴細工のツヤ感やテラ感が水生生物とマッチするんですよ。


 :確かに。まさに飴そのものの良さを生かしているんですね。


 :そういうことですね。とにかく、どんなに今を盛り上げても、次の世代でやってくれる人がいないと意味がないんです。たくさんの人にいいと思ってもらわないと。

飴細工集団アメシンと、ヒット商品「うちわ飴」誕生秘話!「いい」と思った感覚を次世代へ繋げていくために

 :飴細工集団の「アメシン」を立ち上げたのもその一つでしょうか?お弟子さんをとられているんですよね?


 :そうですね。アメシン立ち上げ前は受け身の仕事だったんです。依頼があるまで受け身で、こちらから何かを発信するという感じではなかった。でも、それだと広がっていかないなと思うようになって。


 :そこから積極的に発信していく今のスタイルになったんですね!お弟子さんは現在も募集されてますか?


 :間口は作っていますが、志望者も多いので狭き門になってますね。実演もしてもらいます。手先が器用という概念ではなく、「向き」かどうかを見てます。


 :む、向き…?魚のヒラヒラをチョキチョキできるか、とかですか?


 :それは最初から出来る人はいないです(笑) 今もここでは僕だけしか出来ません。


 :そんなに難しいのか…。


 :チョキチョキは別ですけど、けっこう弟子に任せてることは多いんですよ。飴の調合なんかは任せてますね。元パティシエもいるので。


 :パティシエ!

黙々と色付けをされているお弟子さん。遠目から見ると金魚がヒラヒラ泳いでるみたい!

 :あとは今も後ろでやってもらってますけど、色付け・絵付けも任せてますね。


 :あ、本当だ。絵付けは大体どれくらい時間がかかるんでしょう?


 :今作ってる金魚だと、10~15分くらいですかね。


 :え?!1時間くらいかかるのでは?!


 :そんなんじゃ商売上がったりですよ(笑)


 :こんなに繊細に何色も色を重ねてあるのに…すごい…。このうちわ飴もお弟子さんが絵付けを?アメシンの看板商品の一つになってますが。


 :手書きで絵を描いているわけではありませんが、絵付けも成形も全部弟子に任せてますね。そもそもうちわ飴という商品自体、弟子のために生み出したようなものなので。


 :お弟子さんのため?どういうことでしょう?


 :技術が足りなくてもできる仕事が必要だったんですよ。弟子期間は無給とか、そんな昔のやり方だとやりたい奴がでてこない。だから、仕事として出来つつ、賃金を得ながら実力をつけるという環境を提供しないと、結局それが衰退に繋がってしまうんです。「いい」と思った感覚が生かされないのは凄い勿体ないので。


 :飴細工という商品をより良いものにするだけでなく、より良い環境づくりも必要なんですね!さすが、視野が広い。


 :ただ飴を作っているだけじゃダメなんですよね。常に先を見越していかないと。

四季折々の変化を楽しめる看板商品のうちわ飴。お手頃価格と美しい絵柄でお土産に大人気!

広報費ゼロ?!失敗を重ねたからこそ身についた感覚的なマーケティング力

 :うちわ飴や他の商品もそうですが、パッケージも凄くオシャレですよね。HPを拝見しても感じましたが、¨見せ方¨にもこだわりがあるなと。そういったデザイン関係も全て手塚さんがやられてるんですか?


 :今は2番手の弟子に任せています。大手メーカーでデザインを担当していた優秀なデザイナーなんですよ。弟子でもあり、頼れる心強いパートナーでもありますね。


 :素敵ですね!そんな優秀なデザイナーを登用されるあたり、やはり見せ方もかなり重要視されてるんですね。


 :ぱっと見て魅力的だと思われなければダメだと思うんですよ。誰が見てもかっこいいと思えるものじゃないと。商品への憧れがやってみたいという気持ちを生んで、その気持ちが先へ続いていくことに繋がるので。


 :モノづくりに夢中になっていると、なかなかそういったところまで考えが及ばないと思うのですが、商品づくりと並行してマーケティングの勉強もされているんですか?


 :いやいや、難しいことは考えずに、シンプルにやっているだけですよ(笑) 自分はただ、いいものを作ることに注力しているだけです。見せ方もその一環というか、特別意識しているわけではないですね。うちは広報費も1円も使ってませんし。


 :?!?!?!(言葉にならない)


 :(笑) いいものを作っていれば勝手に広がっていくんで。


 :ええ…。どんなにものが良くても、まずは知ってもらわないと意味がないと思うのですが…。


 :今の時代はSNSもありますし、良ければたくさんの人の「いい」と思える感覚に響いて広がっていくんです。メディアに取り上げてもらえれば、どんどん露出の機会が増えていきますし。


 :まさに今インタビューしに来ている私のことですね(笑) 確かに、私も手塚さんを知ったのはSNSでした。金魚の飴細工の画像を目にして、「なにこれヤバい!」って(笑) そして今ここにいます(笑)


 :ありがとうございます(笑) そんな感じで、いいと思ってもらえるものを追求して作っていれば、次第に広がっていくし、結果として未来に続いていくんだと思ってます。


 :人々の感性に響くものがどんなものか感覚的にわかるというか、もともと生まれ持ったものなのかもしれないですね。職人でありプロデューサーでもあるんですね!


 :そういったことを言っていただけることもあるので、それもあるのかもしれないですけど、数え切れないほど失敗を重ねてきたからこそ身についていった感覚なのかなとも思います。


 :無駄なことはないってことですね。


 :そうですね。あとは、いろんな業界の目上の方達を尊敬しているからというのもあると思います。僕には師匠もいないし同業の先輩もいないので、代わりに他の分野の師匠がたくさんいるんです。だからこそ発想が柔軟な部分があるのかもしれないですね。


 :なるほど、それもあってより多角的に物事を見ることができるんですね!

確かに、これは勝手にSNSで広まりますね……。どちらが本物で、どちらが飴かわかりますか?(店頭にて至近距離で見たけど全くわからなかった…)

シンプルに、いいものはいい。1番いいものを作れたら飯は食えますから

 :独学で、そして一代で飴細工を復活させた手塚さんですが、そんな手塚さんに憧れて後に続こうとする若者に向けて何かアドバイスをいただけますか?


 :うーん、頑張ってね、って(笑)


 :まあそうなりますよね(笑)


 :そうだなあ、シンプルに物事を考えようってことですかね。現代はめちゃくちゃ情報量が多いし、外野にとやかく言われたりして振り回されてしまうこともあると思うんですけど。人脈とか、そういうのは考えずに。


 :人脈(笑)シンプルに、ただいいものを作っていく、ということですね。


 :そうですね、難しいことは考えず、シンプルに。いいものはいいんですよ。それだけです。


 :おお!かっこいい!


 :その分野で1番いいものを作れたら、飯は食えるじゃないですか?そういうことです。ただ、その良い悪いの判断は自分の中にしかないから、視野を広く持って、常に自分自身を磨いていくことが必要だと思います。


 :その感覚を持ち続けて、感性を磨いていくことが大事なんですね!それでは最後に、今後やりたいと思っていることがあれば教えて下さい。


 :そうですね、まずは店のことは全て弟子に任せていこうと思ってます。僕が作るものはオーダーメイド作品だけにしていこうと。


 :そっか、海外出張もされてますし、このままだと手が回らなくなりますもんね。


 :それもありますし、任せていかないと弟子が育っていきませんから。僕のほうは、後々は商品ではなく作品を作っていきたいなと考えてます。飴細工のジャンルに留まらないような。


 :えー!すごい!どんなものなんですか?!


 :それは内緒ですよ(笑) 実はもう水面下では動いているんですけどね。


 :確かに、手塚さんはまだまだ満足してなさそう(笑) まだ20代ですし!手塚さんの先には何が見えているのか、とっても気になります!


 :じきにわかりますよ(笑) そうしたらまた、是非取材に来てください。


 :喜んで!本日は興味深いお話をたくさん聞かせてくださってありがとうございました。これからも応援しています!


 :こちらこそ、ありがとうございました。

職人と聞いて勝手に偏屈なイメージを抱いていましたが(すみません)ユニークで気さくな方でした!

浅草 飴細工 アメシン 手塚新理さん、そしてここまで読んで下さった皆様、ありがとうございました!
次回はどんな素敵なクリエイターに出会えるのでしょうか?
楽しみにしていただけると嬉しいです!
それではまた☆

画像提供元/浅草飴細工 アメシン
撮影/たっきゅー。


撮影・インタビュー場所
東京スカイツリータウン・ソラマチ店

所在地:〒131-0045 東京都墨田区押上 1丁目1番2号
東京スカイツリータウン・ソラマチ4階 イーストヤード11番地
アクセス:東武スカイツリーライン とうきょうスカイツリー駅
都営浅草線・京成押上線・東京メトロ半蔵門線 押上駅
営業時間:10:00~21:00
定休日:休館日に準ずる

体験教室実施店舗はこちら
花川戸店

所在地:〒111-0033 東京都台東区花川戸2-9-1 堀ビル1F
アクセス:浅草駅(銀座線・浅草線・東武線)より徒歩7分 (雷門より徒歩8分)
営業時間:10:30〜18:00
定休日:毎週木曜日(臨時休業有り)
体験当日の連絡・予約専用番号:080-9373-0644

手塚新理(てづか しんり)さん

*今回のクリエイター*
手塚新理(てづか しんり)さん

手塚工藝株式会社 代表。1989年千葉県生まれ。幼少より造形や彫刻に勤しみ、衰退した伝統工芸の飴細工を独学により一代で蘇らせた。2010年からは「あめ細工アメシン」として全国各地で製作実演や製作体験等を手掛け、日本随一の技術力を誇る飴細工師と認知されるようになる。代表作の透明な飴細工「金魚」は業界に革新をもたらし、2013年には東京浅草に工房店舗「浅草 飴細工アメシン」を設立。翌年には既に多くのメディアに注目され始め、その勢いは止まることなく現在も続いている。現時点で9名の弟子を抱え、職人の育成にも余念がない。国内外問わず様々なシーンで飴細工製作実演の依頼も受けている。
HP*浅草 飴細工 アメシン
↑↑↑製作実演や体験教室の開催情報の確認や実演・オーダーメイドのご依頼等はこちらのHPから!
Twitter*@candy_ameshin
Instagram*@ shinri_tezuka

暁月まゆか(あかつき まゆか)

*インタビュアー・編集*
暁月まゆか(あかつき まゆか)

編集する人。「幽☆遊☆白書」を枕元に置いて寝るアラサー。猫と漫画とアニメと音楽が好き。1年のうちの98%は体調不良で引きこもっている為、今回ソラマチに出向いてそのあまりの煌びやかさに腰を抜かし、さらに飴細工の美しさを前にして「夢でも見ているのでは……?」と現実感をなくしてしまった。……あれ?もしかしてやっぱり夢……?現実だったのか確かめる為にまた行かなくては!次は飴づくり体験してみたいぞ!
Twitter*@bomb_justaway

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