pagetop

> > 就活生応援企画 > 業界File.003 外資系IT企業 海外勤務 ずんずんさん

アイスム発!就活生応援企画 センパイのエントリーシート見せてください!

業界File.003 外資系IT企業 海外勤務

ずんずんさん

ブラック企業生まれ、外資系育ち

元・コミュ障少女、地獄のキャリアデスロード

2017/05/26 UPDATE

自己紹介・業界紹介

華麗なる経歴のはじまりは、ブラック企業!

シンガポールは、常夏だそうです!シンガポールは、常夏だそうです!

現在シンガポールに在住というずんずんさん、現在のご職業を教えてください。
IT系企業の専門職で働いています。
海外で働かれてるなんて華々しいキャリアに感じますが、最初からそういったキャリアを目標にされていたんでしょうか。
いやいやそんな。新卒で入社した会社は埼玉のメーカー企業だったんです。ピンク色の制服を着て、毎朝7時半に出社して掃除して、ラジオ体操して社訓を読んで……という生活をしてましたが、そこがすごいブラック企業だったんです。
典型的日系企業という感じですが、どういったところがブラックだったんですか?
1年目の半年間で上司が4回変わって、最終的に新卒の私が責任者になってしまったんですね。やはり経験がないですから毎日怒られて、退社するのは毎日23時という生活に無理がきてうつ病になってしまい、結局その会社は1年で辞めてしまいました。
心が壊れてしまったんですね。
その後、運よく外資系の銀行に就職することができたんです。
「運よく」という部分がとっても気になりますが……。

2度のうつ病、度重なる転職

転職される契機は、なにがあったんでしょうか。
リクナビネクストに求人広告が載ってたので申し込んだだけです(笑)留学経験もないし英語もできないけれど、どうせ落とされたところでなにも変わらないって思って、とりあえず送ってみたんですね。そうしたら、なぜか面接に呼ばれまして。「なんでもやります」って言って、そしたら入れました(笑)。
そのときずんずんさんが採用されたのは、どうしてだったと思いますか?外資系企業って、名だたる大学を卒業した優秀な学生がしのぎを削って選ばれているイメージがあります。
そういう点では新卒1年目のブラック企業でとんでもない仕事量をしていたので、ある意味1年で経験とスキルを積めたので、入れたのかなと思います。
1社目での激務経験はムダにならなかったんですね。2社目の外資系金融、働き心地はいかがでしたか。
これがまた最悪でして……意地悪なお局様ばかりで、そういう意味でまたブラックでした(笑)
日系ブラックから外資系ブラックへ……。その後の遍歴を教えてください。
そこで2回目のうつをやってしまいました(笑)。マジメだから2回やっちゃったんですね。そのあとまた転職してまったり働いていたんですが、英語コンプレックスを解消したい気持ちが強くなって、このコンプレックスを抱えたまま生きるのは人生長いのにしんどいなと思ったんですね。シンガポールの語学学校に通ったあと、せっかくだから働いてみるかと、運よく今の仕事に入りこめたんです。
運がよかっただけでは決してない、ご自身の足で歩まれた激動のキャリアです。
うつを経験すると、人は優しくなれるんです(笑)。

外資系と日系って、どう違うの?

外資系企業が日系企業と大きく違うのはどういうところですか?
やはり、女性が働きやすいことでしょうか。あとは裁量権が非常に大きいことや、給料が高いことも挙げられます。そのぶんクビになるリスクも高いですが。
ぶっちゃけ大学生の皆さんへはオススメしますか?
やはり性格によるんですけれども、安定が欲しい人はやめたほうがいいと思います。お金がほしい人やこれから実力主義でやっていきたい人、人間を人間と思わない人には向いていると思いますね。
……つまりサイコパスってことですか!?

暗い洞窟に入っているようだった大学時代

大学時代はどんな学生生活でしたか?
まわりとも仲良くなれずいつもひとりで、非常に辛い大学時代でした(笑)。インターネットがなかったら、今頃死んでたかもしれません。
ずんずんさんの経歴を伺うと、非常に多才な印象を受けます。イラストも描けるし、コラムやエッセイもとても面白いですよね。
やっぱり学生時代、友達がいませんでしたから、やることといったらマンガ読むか絵を描くか、小説を書くか、それしかなかったんです(笑)。ネットに上げれば書いたものを誰かが読んでくれる、自分はひとりじゃないんだと思えるから最高ですね(笑)。
私もインターネットに救われましたから、共感します。友達がいなかった大学時代に、ご自分の内面世界を醸造されていったわけですね。
大学で友達いないやつは、やっぱり中高も友達いないんですよ。学校の昼休みはやることないからひとりで図書館に行って本を読むんです。これでカンペキに中二病が発病しまして、完治することなく大学生になりました。
中高生の頃の経験から、今の執筆家としての一片が構築されていったわけですよね。
図らずも、そうですね。洞窟に入っているような学生時代でした。

洞窟に入っているような4年間。今のずんずんさんからは想像できません。洞窟に入っているような4年間。今のずんずんさんからは想像できません。

エントリーシート、見せてください!

エントリーシート

飲酒して面接に臨んでいた......コミュ障の就活

現在のずんずんさんのコラムを拝読したり、こうしてお話ししたりしていると、明るくて自信もあって、コミュニケーション能力も高そうだし、学生時代の姿とちょっとズレるんですが……就活時代はいかがでしたか?
23歳くらいまでは本当に、ピザの注文もできなかったんです。
私も人見知りですが、そこまでではなかったです。
当時コミュ障という言葉はありませんでしたが、これが本当のコミュ障ですよね。そんな23歳ヤバいぞと(笑)。頭もよくない上に重度のコミュ障の自分は経験を積むしかないと思ったんですね。コミュ力を上げるためにいろいろ頑張りました。
就活をされる中でも、やはり相当苦労されましたか?
すごく不安でした。就職できるのかな……コミュ障な私が面接に行って話すことが出来るのかって……。だから面接前にビールを飲んで、臨んでましたね。初対面の人は怖いけれど、ビールを飲めば話せたので。
そこまでしてコミュ障を覆い隠して……!
就職しないといけなかったので必死でした。でも今になって思うんですけど、酒で覆い隠す必要なんてなくて、何回も面接で練習すべきだったんですね。そういったところを覆い隠して、酒で乗り切ってしまったからブラック企業に入ってしまったんだと思います(笑)。

飲酒して面接に臨む。今では笑い話ですが、かなり悲壮感のあるエピソードです。飲酒して面接に臨む。今では笑い話ですが、かなり悲壮感のあるエピソードです。

確かに就職活動って「今の自分を見てもらう」意識が強いから、この期に及んで成長したりニガテを克服しようという意識がそもそも起こりにくいけれど、いくらでも練習したっていいんですよね。
大体のことは練習と訓練でできるようになりますから、なんでも練習しておくのがいいですよね。

語るべきは、相手の望むストーリー

エントリーシートの書き方は、どういうことを意識されていますか?
相手が望んでいるストーリーを書くように意識しています。エントリーシートは愛を伝えるラブレターのつもりで書かなければいけないと思っています。
具体的にはどういうことですか?
志望する企業や職種ではどんな能力が求められているかを考えて、求められているものを持っているということを書いていくんですね。それは好きな人に渡すラブレターでも同じじゃないですか。相手の理想に近い人物だとアピールするんです。例えば営業職の応募に「学生時代は友達がいないので本を読んでいました」と申し込んでも受かるわけがない。営業職に求められるアクティブな面を強調して、「人と会うのが好きです」と言わなきゃいけないですよね。そういった配慮は必要かもしれません。

1カ月で内定!理由は...ブラック企業だったから!?

新卒時の就職活動はいかがでしたか?
就活が始まって1カ月で決まっちゃいました。
すごいですね!秘訣はなんだったのでしょうか。
やっぱりブラック企業だったからですよ!(笑)。ブラック企業は人が足りないですから、採用に時間をかけないんですよ。ちゃんとしてる会社ほど時間をかけてスクリーニングしていくわけです。
実は私もすぐに決まりました(笑)。早く内定がほしいと思って焦ってしまうし、内定をもらうと安心してしまいますよね。

踏み台としての、ブラック企業活用法

ブラック企業は本当に世の中からなくなってほしいですけれど、入社してしまったからといって絶望する必要はないです。むしろ、活用することができると思うんです。
どういうことでしょうか。
自分に自信がない人やニートやってる人はまず、誰でも入れるブラック企業から内定をもらうのもひとつの手段です。
おもしろいですね!確かに、まず採用してもらえると自己肯定感がちょっと上がりますからね。私自身、あの頃の自分をブラック企業以外の誰が拾ってくれたんだって思うと……今になっては感謝すらしてしまいます(笑)。
そうそう(笑)。就労環境が劣悪だったとしても、有名な会社であれば履歴書でも見栄えがしますよね。心身が壊れる確率も高いので気をつけなければいけないのは当然ですけれども、ブラック企業のいいところは、若くてもたくさん仕事ができることですから(笑)。踏み台としての就職は一つの選択肢です。
ブラック企業に入ったことを活用する。新鮮ですね。ブラック企業って、就活生にとってなにより怖いじゃないですか。
でも、どんなに頑張っても入るときは入っちゃうんですよ!
心を壊すリスクはあれど、厳しい修行はムダではないということですよね。ずんずんさんという、ブラック企業から大きく羽ばたいた生き証人もいるわけです。
もっと楽に生きられる仕事はたくさんあると思うんですが、この道を選んでしまったなら腹を括るしかないですよね。ブラック企業に入ったとしても人生終わりじゃないし、セカンドでもサードでも、チャンスはいくらでもあると思うんです。

ブラック企業の1年は、普通の企業の3年!?

毎日怒られて、終業は23時。辛かったブラック企業時代を、ずんずんさんが毎日怒られて、終業は23時。辛かったブラック企業時代を、ずんずんさんが"肯定″する理由。

確かに、ずんずんさんがおっしゃった"ブラック企業のいいところは仕事がいっぱいできること"というのは本当にそうで、転職するときの強みとして、かなり使えるんですよね。
仕事量がハンパないですからね。
例えば入社1年目で転職を志してしまったとしたら、大企業での1年目なんてほとんど研修ですけど、ブラック企業の場合はスキルや経験がなくてもガンガン働かされますね。
ブラック企業の3年は10年ですからね!ブラック企業に1年勤めたってことはもう3年目なんですよ。
地獄と似ていますね。地獄の1日は現世の10年らしいですが。
そうですね。地獄と同じ時間の過ぎ方をするのが、ブラック企業なんです。

昔の自分に伝えてあげたいこと

就活当時の自分に伝えたいこと、ほめてあげたいことはありますか?
お前、そこに就職するな!」って言いたいですけど。
あはははは(笑)。
結果、お前はすごく働くことになってデートする時間もなくて合コンにもいけなくて今でも独身だけど、それはそれで楽しいし友達にもいっぱい出会えたけど……。酒で覆い隠さず、面接の練習をいっぱいやればよかったんだよって……。コミュ障なりにがんばったなって伝えたいですけど。

戦う就活生へのメッセージ

今なお残る、キャンパスラブへの後悔

学生時代は友達もいなくて、ずっと本を読んでいたと伺いましたが、似たような感じだった私からするとそんなに悪いことでもないかなと思うんです。ずんずんさんが今になって、後悔していることはありますか?
これを言うのは苦しいですね。やっぱり……キャンパスラブをしなかったことが後悔です。ピザの注文もできないのに、男の子と話せるわけがないじゃないですか(笑)。
どうして後悔になっているんでしょうか。
うーん、あのときフツウに恋愛していれば、こんなに拗らせることもなかったのではないか。いや、そんなこともないか……?キャンパスラブをして、友達をつくるべきでした。
よく学園ドラマであるようなキャンパスライフを、まっとうに歩んでみればよかったと。
そうですね。ああ、キャンパスラブ……。
グループでキャンプに行って、男友達と付き合うことになり、みたいな(笑)。
あーやりたかったですね!!卒業旅行とか行ってみたかったけど、友達がいないから卒業旅行も行けなかったんです。学生のみなさんはそんなことにならないようにしてください(笑)。

見つけてください。あなたの「メンター」

就活当時から見ると、コミュニケーション能力といったところが相当変化された印象があります。どうしてでしょうか。
「コーチング」というものがありまして、これを受けて改善していったというところがあります。コーチングというのは欧米では一般的な問題解決技法なのですが、自分の認識と現実とのズレを明らかにして改善していくものです。
カウンセリングのようなものでしょうか。
カウンセリングは過去について考えるものですが、コーチングは現在と未来について考えるイメージです。
"認識のズレ"とおっしゃっていましたがそんなにズレていましたか?
誰しもあると思うんですが、私の場合はだいぶズレてました。最近物心がついてきた感じです(笑)。
私も自我の発達が人より遅かったなと思うことがあって。そういう感覚なんでしょうか。
自我の発達!わかります(笑)。なんか最近まで眠っていたような気がします。これってもしかして、現実と向き合いたくなかったのかもしれませんね。
就活生が認識のズレを直したい、思考を変えたいと思ったら、どういう方法があるのでしょうか。
最近思うのは、メンターがいたらもっとラクだったんじゃないかなと思います。メンターというのは自分よりも経験がちょっと上の、教えを授けてくれる先輩のようなイメージなんですが、学生時代に自分のポテンシャルを見てくれる人、信じてくれる人がひとりでも傍にいてくれたら、人生これほどいいことはないと思うんです。
学生時代のずんずんさんには、そういう存在がいなかった。
私の場合、誰も自分の可能性を見てくれなかったので、自分自身が信じるしかなかったんです。これって非常に苦しいことで、常にがんばり続けなきゃいけないんですね。なので自分だけの世界に閉じこもらずに、もっと視野を広げて人に相談することができたらよかったんじゃないんでしょうか。
私も、社会人になってやっとそういう人と出会えて、気分がラクになりました。

恐怖心は自分の幻想にすぎない

ずんずんさんは日系企業から外資系企業への転身を見事に果たされていますが、一般的にキャリアチェンジは容易でないイメージが強いです。
たしかに難度は高いと言えます。。大学時点で既にある程度の方向性は決まって、専攻や学歴でスクリーニングされてしまいますよね。就職した後も、自分の専門性の低い職種へ転向するのは難しいですし、中小企業から大企業へ転職するのもなかなか難しい。特に日本の場合、最初にレールに乗れないと非常に苦労する印象がありますね。
しかし、ずんずんさんはレールの乗り換えに成功されました。それはどうしてだったのでしょうか。
新しいことに挑戦するとき、「うまくいかなかったらどうしよう、恥ずかしい」という恐怖心が伴いますよね。でも失敗を恐れていては自分の世界を広げることができないです。最初は誰しもカンペキな就活もできないしキャリア設計もできない。実は恐怖心は自分の幻想に過ぎないんです。なので、あまり考えすぎずに行動していけば、それが繋がってキャリアになるんじゃないかって思うんです。

危機感を使命感に転換すること

様々な苦労を経験しながらもキャリアを積み上げ、今はビジネスマンとしても執筆家としてもご活躍されているずんずんさん、そうなれた理由はいったい何だと思いますか?
ネガティブな言葉を使うなら、危機感ですね。常に「自分は不十分だ、周囲に比べて劣っている」と思っていたので、人より多く働くしかなかったんです。
その自己肯定感の低さがご自身を労働に駆り立てて、その結果キャリアップできたという感じなのですね。
そうですね。悲しい話です。
今でもその危機感はありますか。
今はもうなくなりましたね。
それでも今、活躍できているのはどうしてですか?
自分の人生のミッションみたいなものができたからでしょうか。人生はいつでも再生できるし人はいくつになっても変わることができる、そういったことをみんなに知ってほしいと思って、コラムを書かせていただいています。あと、会社の同僚や友人が好きだと思えるようになったのも大きいかもしれません。
ご自分に与えられた居場所や使命感がずんずんさんの原動力になっているんですね。

居場所ができて、使命感が芽生えて、ご自分を肯定できるようになったと語るずんずんさん。居場所ができて、使命感が芽生えて、ご自分を肯定できるようになったと語るずんずんさん。

内定したところから、どう這い上がるかが勝負です

今年も3月から就活が始まって、もう早い人は内定し始めている……と同時に、今まさにブラック企業に突き進まんとしてる学生も多い時期かと思います。そんな就活生に、あるいは就活を控える学生に向けて、メッセージをお願いできますか。
内定が出たところが、今の自分のベストです。良い悪いを考えてもしょうがありません。
なるほど。不本意なところに内定してしまった人にとっては、やや厳しめな言葉のように思いますね。
今のベストがその結果だったら、もっとよくなるためにがんばるしかないよね。「No pain, no gain. 」なんですよ。
痛みなしに得るものはないと!荒療治ではありますが、確かにそうですね。もっとよくなる可能性や、がんばる手段なんて、意外にたくさんあるんですよね。
そうですね。「No pain, no gain. 」。ぜひ、お使いください。

誰よりも痛みを経験ながら成長されてきたずんずんさんの力強いメッセージです!誰よりも痛みを経験ながら成長されてきたずんずんさんの力強いメッセージです!

おまけ

越えられない、2.5次元と3次元の壁

身近な人から認めてもらうことと、インターネットで大勢の人から称賛してもらえることは、なにが違うんでしょうか?
インターネットは2.5次元じゃないですか。やっぱり実際の人間のあたたかさとの間には、越えられない壁があるんですよ。ネット上の交流で得るものはもちろんあるんだけど、やっぱり2.5次元は生身には勝てないんですね。
束の間の自己承認欲求は満たされても、根底の自己肯定感は高まらないと。
2.5次元でいくらモテようと童貞のままじゃないですか。3次元で生身の女に触れることによって初めて、童貞から脱出できますよね。これぐらい越えられない壁があるわけですよ。
確かに!満たされるものの大きさも、全然違うのでしょうね。
まあこれは、記事には書けないと思うんですが(笑)。
えへへ、書いちゃいました!ずんずんさん、熱い血が通った体験談、ありがとうございました!

2.5次元から飛び出してエールを届けてくださったずんずんさんでした!2.5次元から飛び出してエールを届けてくださったずんずんさんでした!

話し手:ずんずん
ずんずん シンガポールに在住しグローバルIT企業に勤めるプロ外資系OL。
イラストレーター、執筆家としての顔も持つ。鋭い観察眼と一見厳しいアドバイス、思いがけずあたたかいメッセージで多くの悩めるビジネスマンを安寧に導く。
欧米では一般的なキャリアプランニングの技法「コーチング」で人生を救われた経緯から、日本へ広める活動も行う。
趣味はBL。月に2万円以上をBL作品に費やす。
著書:『OLずんずんが見た資本主義帝国♪の全貌 外資系はつらいよ』(KADOKAWA)
『外資系OLは見た! 世界一タフな職場を生き抜く人たちの仕事の習慣』(KADOKAWA)
連載:ケイクス
Blog:ずんずんのずんずん行こう!改!
Twitter:https://twitter.com/zunzun428
聞き手:海坂 侑(うなさか ゆう)
海坂 侑(うなさか ゆう)都内IT企業に営業職として勤めたのち退職。
就職活動では必ず個人面接で落とされたという人格破綻者。
現在は日々ボンヤリしている。
Twitter:https://twitter.com/ameni1952
さまざまなコンテンツを読んで、試して、参加して、 幸せな気分で毎日たのしく過ごしていきましょう!
さまざまなコンテンツを読んで、試して、参加して、 幸せな気分で毎日たのしく過ごしていきましょう!

アイスムアプリアイスムは日々のなかにある
笑顔のタネを発見するアプリ