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> アイスム発!婚活応援企画 「なかのひと」へ直撃!婚活の“ホントのトコロ”、教えてください!! >婚活応援企画、第6回目は恋愛・婚活マッチングアプリ「with」を突撃取材!

婚活のプロに直撃!「なかのひと」、婚活の極意教えてください!

interview 06恋愛・婚活マッチングアプリ
「with」

合理的に出会いたいあなたへ!
急成長の新世代マッチングアプリの実力を調査

アイスム読者の皆さま、そして幸せな結婚を目指す独身男女の皆さま、こんにちは!「アイスム発!婚活応援企画」の最後を飾る第6回は、めでたく“クロージング”したふたりの既婚者がインタビュアーとなり、合理的な婚活に迫ります。お話をうかがったのは2016年3月より恋愛・婚活・マッチングアプリ「with」を提供されている株式会社IGNIS(イグニス)様。「with」は心理学と統計学を用い、合理的に性格や趣味が合う人と出会えると話題のアプリです。

ロゴ

メンタリストDaiGo監修、心理学×統計学を元にした恋愛・婚活・マッチングアプリ

運命よりも、確実。
「with」ってどんなサービス?

  • 2016年のリリース以降、口コミで急成長。4秒に1組がマッチング成立
  • メンタリストDaiGo監修、心理学×統計学で婚活をサポート
  • with独自の「診断イベント」で性格が合う相手を探せる
  • 趣味や好きなことなど、共通点を見つける工夫がたくさん
  • 24時間365日の監視体制で安心・安全に始められる

アメリカでは2,000を超えるサービスが存在するといわれ、日本でも右肩上がりのマッチングアプリ市場。どのアプリもオリジナリティを追求し、より自分に合う相手との結婚を願う人たちの婚活をサポートしています。そんななか、ひと際異彩を放つサービスを発見。「with」は見た目やフィーリングではなく、科学的根拠が裏付けした相性のいい異性と出会えるアプリなのだとか。今回はまったくアプローチの違う方法でクロージングした2人の既婚女性(と婚活真っ最中の女性)が、一歩先を行くアプリの新事情を探りました!

with様インタビュー
既婚者インタビュアーNo.9カワウソ祭(@otter_fes)
山から降りて里にまぎれ、人に化けて暮らすカワウソを自称。
恋愛に迷っていた時期に、知り合いだった男性から突然のプロポーズ。
結婚までのToDoリストを消化するなか、「偶然」や「縁」が背中を押して結婚を決意。
2017年秋に「交際0日」にてクロージング。結婚までストーリーをまとめた連載コラム
「カワウソの結婚」(AM)も女性たちへのエールとなっている。
https://am-our.com/author/115/article
with様インタビュー
既婚者インタビュアーNo.10横嶋じゃのめ(@janometter)
2016年10月から“合理的な婚活”を掲げ、子なし、別居婚、お互いの経済的自立を条件に活動開始。
本業である営業職のノウハウを生かし、約1年半をかけてクロージング。
アプリを通じて出会った男性と2ヵ月半後に入籍。自身の婚活を赤裸々に描いた漫画
『合理的な婚活~DINKSを本気で目指すおたくの実録婚活漫画~』(発行:ホーム社 発売:集英社)
は続編が出るほどの人気に。本記事のイラストも自身によるもの。
http://comip.jp/spinel/works/goukon/
with様インタビュー
婚活中インタビュアーNo.11 松井(仮名)
横嶋じゃのめさんの担当編集者で、漫画の中にもたびたび登場。
絶賛婚活中ということで急きょ今回の座談会に参戦することに。お見合いパーティーやアプリ利用などさまざまな婚活にトライするも、現在はお疲れ気味の状態。
株式会社イグニス園田 励さま
株式会社イグニス
プロダクトマネージャー
園田 励さま
「with」には開発時から携わる。
株式会社イグニス山本 浩司さま
株式会社イグニス
マーケティングプランナー
山本 浩司さま
株式会社イグニス佐々木 潮里さま
株式会社イグニス
PR担当
佐々木 潮里さま

1.「運命よりも、確実」って、そんな婚活アプリあるの?

はじめは個性のないアプリだった

カワウソ祭(以下、カワウソ) 本当はインタビューの前にwithのアプリを試してみたかったんですけど、既婚者は使えないんですよね。

横嶋じゃのめ(以下、横嶋) 欲張らない、欲張らない(笑)。

カワウソ アプリの特長はどんな感じなんですか?

with様インタビュー

イグニス様(以下、敬称略) まずアプリをダウンロードして、プロフィールを登録してスタートします。気になるお相手に「いいね!」を押してアプローチして、お互いに「いいね!」がつけばマッチングが成立。そこからはメッセージ機能でやり取りできます。ここまでは他社さんとだいたい一緒ですよね。

横嶋 私は婚活中はかなりアプリをいろいろ試したんですけど、リリース当初の「with」の機能はこのぐらいまででしたよね、相手を条件で検索するだけというか……。

イグニス そうなんです。立ち上げたときはあまり個性がないサービスだったんです。チームで話し合ったところ、「使い始めたらあとはご自由にどうぞ、というアプリにはしたくないよね」という結論になりました。マッチングしていざ会おうとなったときに、オンラインとリアルで違和感なく「思っていた通りの人だった」となるようにサポートしたいねと、そこからコンセプトを変えたんです。

カワウソ なんてやさしい……♡

イグニス それで、何か独自性を見いだせないかと模索していたところ、ご縁があってメンタリストのDaiGoさんに監修していただくことになり、「心理学×統計学」という構図が描けるようになりました。

メンタリスト DaiGo プロフィール
慶応義塾大学理工学部物理情報工学科卒業。人の心を作ることに興味を持ち、人工知能記憶材料系マテリアルサイエンスを研究。英国発祥のメンタリズムを日本のメディアに初めて紹介し、日本唯一の“メンタリスト”としてTV出演や企業のビジネスアドバイザー、プロダクト開発、作家、大学教授として活動している。
http://daigo.jp/

科学的根拠に基づいて、お相手探し

カワウソ 心理学と統計学は、アプリの中でどうやって生かしているんですか?

イグニス ユーザーさんの性格を分析して相性のいいお相手をご紹介したり、マッチングしたおふたりの関係がうまく発展するようなやりとりをアドバイスしたりしています。それから、2週間に1度、ご提供しているのが「診断イベント」。たとえば食べ物や映画、コーヒーの好みとかをテーマに心理テストをしていただき、自分と相性のいい方を探すことができるんです。

松井 それだと、身長や年収といった履歴書的な条件検索では見つけられない相手に出会えそうですね。

イグニス そうですね、それも目的のひとつです。イベント診断はすごく人気があるんですよ。科学的根拠に基づいた心理学や統計学をベースにしているので作るのはすごく難しいんですけど、Daigoさん監修のもとで専門のチームが一生懸命やっています。今のところ、参加率は毎回更新して右肩上がり。とくに人気があった診断は期間限定ではなくアプリ内に常設しています。

横嶋 新しい切り口でコンテンツが更新されるマッチングアプリって、あまりないですよね。自分で思いつく切り口や検索軸には限度があるから、普通の検索アプリだといつも似たような検索結果でだんだん疲れてきちゃう。でも新着の診断が出ているからやってみようっていうのは続けやすいですよね。いやー、婚活市場の1年は大きいですね、進化がめざましい!

カワウソ 共通点や価値観、相性の良さで相手を探せるのはいいですね。身長や年収以上に、相手の深いところにある価値観を知りたい人は多いと思います。withの「運命よりも、確実。」というキャッチコピーが腑に落ちました。

イグニス さすがです、ありがとうございます。

2.アプリで知り合ってリアルで会うの、怖くない?

3組中1組がオンライン経由で結婚

カワウソ 昔、いわゆる「出会い系サイト」をリサーチがてら試してみたことはあります。当時は出会い系っていうだけで印象が悪かったですよね。

イグニス そうですよね。でも、ある調査によると、アメリカのカップルの3分の1が何かしらのオンライン経由で出会って結婚しているんです。5年前のデータなので今はもっと多いかもしれませんね。日本は5年遅れているといわれますが、リアルで会うことへの抵抗も少なくなってきているんじゃないでしょうか。

横嶋 私はアプリを通じて実際に会ったのは28人。「行動量×成約率=成約」って考えて、仕事のアポのように一時は週5で男性に会ってました(笑)。オンラインで知り合った人にリアルで会うのはあんまり抵抗なかったですね。

松井 横嶋先生、ホント根っからの営業マンですよね(笑)。

人気の理由は「女性目線」にあり

カワウソ withは女性ユーザーは多いんですか?

with様インタビュー

イグニス こういったサービスはたいてい男性ユーザーが多いんですが、うちは女性が多くて場合によっては5:5になることもありますね。とても珍しいケースだと思います。

松井 半々ってすごいですね!

横嶋 withはおしゃれな人が集まっているっていう感じがします。アプリによってなんとなくカラーが違いますよね。

イグニス withは文系の女性が多い印象があります。DaiGoさんの影響なのか、考えるのが好きな人が多いかもしれませんね。ユーザー数は約120万人で25~35歳が中心です。うちのいいところは広告ではなく周囲の方の口コミでユーザーさんが増えているということですね。

松井 女性が使いやすくするために工夫していることはありますか?

イグニス DaiGoさんからは「女性目線で」というアドバイスをもらっています。DaiGoさんからはよく男女脳のレクチャーを受けるんですが、たとえばプロフィールを見たときに、男性は数字やグラフでロジカルなほうが伝わりやすい。逆に女性はイメージや感情に働きかける色彩やデザインを入れたほうが響きやすいんだそうです。それを参考にアプリのインターフェイスも工夫していますね。女性限定のメッセージスタンプもありますよ。

3.効率よく理想の相手とマッチングする近道は?

埋まっていないプロフィールはNG

カワウソ 横嶋さんが他の方法ではなく、婚活アプリを使ったのはどうしてだったんですか?

横嶋 私の場合は、結婚相手に求める条件が「子なし、別居婚、お互い経済的に自立すること」でちょっと“いびつ”だったので、パーティーで知り合ってからフィルターにかけるのでは効率が悪いと思ったんです。その点、アプリははじめに合意をとって会えるから、コンバージョンしやすかったってだけで。

一同 コンバージョン(笑)。

松井 効率的に理想の相手に出会うために、ユーザーがすべきことってありますか?

イグニス やっぱりプロフィールをちゃんと入れることですね。withはプロフィール作成のサポートもしています。代表的なものは自己紹介文のサポート機能ですね。性格診断のように質問に答えていくだけでテンプレ感のない文章が作成できます。他社さんのアプリと見比べると、うちはプロフィールがかなりしっかり入っていると思いますよ。

with様インタビュー

カワウソ テンプレ感がないのはいいですね。みんなが同じようなプロフィールだと困りますよね。このテンプレ野郎が!って(笑)。

横嶋 テンプレ野郎、気が狂うぐらい多いですからね(笑)。みんなだいたいフェス行って飲み歩きが好きで、休みの日はジムに行ってる。それでマッチングするならいいと思いますけどね。ちなみに私はプロフィールの1行目に「家庭的ではありません」って書いてました。

カワウソ そのぐらいがいいと思います。婚活しているならターゲットを網ですくうんじゃなくて、一本釣りしたい、あわよくば銛(もり)で突きたいじゃないですか。もっと主張しろと言いたいですね(笑)。

松井 でも女性のプロフィールにも「友だちに勧められて始めました」って書いてる人、多いみたいですよ。

カワウソ ガツガツしてない感を出したいんですかね。

横嶋 ありがちですね(笑)。

松井 かといって、文章がうますぎるのもちょっと信用できない。なにかプロフィール作成のコツってありますか?

イグニス DaiGoさんのメソッドに「3ポイントプロフィール」というものがあります。withは自分の好みをいくつでも登録できる機能があるんですが、その中でも究極に好きな3つをプロフィールに入れることで、個性がより伝わりやすくなります。トークも盛り上がりますし、ニッチな好みが一致するとうれしいですよね。あとは出身が一緒というのも、すぐ仲良くなるきっかけになるみたいですね。

自撮りが下手な男性はどうすべき?

松井 プロフィール写真もすごく大切ですよね。

イグニス 1枚だけじゃなくて何枚かあると3Dでイメージできるので信頼も生まれますよね。女性は自撮りも上手だし、お友達と写真を撮る機会も多いので、意外と写真を持ってますよね。

横嶋 手持ちの自撮り写真がなくて苦しむ男性は多いでしょうね。うまく撮るのも人に頼むのも難しいし……。

イグニス withは男性限定で「モテ写診断」という機能も用意しています。写真の何割を顔が占めているとよくないとか、サングラスや写真のトリミングの仕方で目が隠れていると“人となり”がわかりにくいなど、「モテる写真とは何か?」を考えた上での法則に基づいて作られているんですよ。

松井 女性もその機能欲しいです。私の男友達は「女の子のプロフィールは写真しか見てない」って言ってました(笑)。

横嶋 私ははじめは普通の写真を使っていたけど、数字がつきはじめると営業魂に火がついていろいろ工夫しました(笑)。本当はいけないけど、お店が空いているときを狙って試着室で撮ったりしてました。両サイドからライティングされてキレイに撮れます。本来は自撮りとか吐きそうなぐらい苦手なタイプなのですが、結果につながると思って。

イグニス 試着室ですね、勉強になります(笑)。

カワウソ ちなみに、人気がある男性っていくつぐらい「いいね!」をもらうんですか?

イグニス 女性はあまり「いいね!」を押さないので、男性が獲得できる数は少なめですが、それでも1,000を超えている人はいますね。いかにもイケメンというよりは、かわいいタイプですね。そういう人は写真がうまかったりします。

カワウソ たとえば?

イグニス ……甘えた顔とか。

横嶋カワウソ あざとい!!!!

イグニス ……動物を抱いたり。

カワウソ 動物頼みか(笑)。

イグニス ……寝顔も。

松井 誰が撮るんだろう、お母さんかな(笑)。

イグニス 旅先や趣味の写真はけっこう好印象みたいですね、話題にもつながりやすいですからね。

4.なんとかならない? 婚活あるある「中だるみ」

飽きず疲れず、アプリ婚活を楽しみたい

松井 横嶋先生は作品の中で「誰でも婚活をして1ヵ月した頃に”中だるみ“を経験する」って書いているんですが、実は今、私もちょっと婚活に疲れちゃって停滞中なんです。

横嶋 プロフィールを書くのも実は疲れるし、やり取りするのも疲れるし、自分が本当に相手に求めることがわからなくなって行き詰まることもあります。私は子なしとか別居婚とかいう条件で相手を探していたけど、本当は「一生かわいがってくれる人がいいんだ」って途中で気づいたんです。でも自分でも認めがたくて1年活動していても口に出せなかった……。それを自己申告するメンタリティもなかった……(笑)。

松井 でも、withなら口に出せなくても、性格診断して横嶋先生のトリセツを相手に伝えていてくれたかもしれませんよ!「この人は強がっているけど、本当はかわいがってほしい人」って。

カワウソ 横嶋さんは中だるみをどうやって乗り切ったんですか?

横嶋 私は営業のメンバーや上司に「婚活やってます」って宣言していたので……。やめられない状態にしておくのもアナログな方法としてはありだと思いますね。私はむしろ疲れた人こそ、withを使ったほうがいいと思いますよ。いろんな切り口が用意されていて飽きないし、ふだん接点がない人や自分では思ってもみなかったような人でも相性がいいですよってアプリが教えてくれるから。行き詰まった人にも「セカンドオピニオンあります」って教えたいですね。

with様インタビュー

イグニス セカンドオピニオン(笑)。こういうアプリって、せっかくマッチングしても3ターンぐらいで会話が止まってしまいがちなんですよね。あとは毎日あいさつだけみたいな1行日記が続くとか。それでは関係を深めることはできないので、「もっと知りたい」と思っていただけるような機能も作っています。たとえば「秘密の質問」という機能では、「相手とより深い関係になるとして、あなたについて相手が知っておくべき重要なことは何ですか?」といった踏み込んだ質問をこちらが投げかけます。深い部分での相手の考え方を知ることができますし、自分が答えを書き入れないと相手の答えも読めない設定にしているので安心。相手に興味があればコミュニケーションが続きますから、中だるみの防止にもひと役買うかなと思います。

カワウソ 本当に至れり尽くせりですね。こんなアプリがあるなら、私も婚活してみたかったなって思います。

横嶋 戦線離脱してしまった人や、一度マッチングしたけどお別れしてしまった……という人も、withなら違う結果に出会えるかもですね。

5.婚活で出会っても、ちゃんと恋愛したい!

“天然モノ”と“養殖モノ”、どっちがえらい?

松井 クロージングしたおふたりがとてもうらやましいです。横嶋先生は婚活中、周りを取り巻く「天然モノがえらい」という観念に苦しめられていましたよね。

カワウソ 天然モノ?

横嶋 天然モノとは、つまり、お見合いとかアプリとかじゃなくて、ふつうに出会って恋愛に発展して結婚に至ることです。カワウソさんはまさに天然モノじゃないですか。「婚活で結婚するって、恋愛のドキドキ感はあるんですか?」ってフツーに聞かれますからね(笑)。

カワウソ じゃあ婚活したら「養殖」になるのかな(笑)。お見合いだってアプリだって、立派な出会いですよね。

横嶋 自分の条件をくぐり抜けて出てきてくれた相手なので、大好きになれますよ。

婚活は、自分の生き方を振り返るいい機会

松井 なんか、アプリにプロフィールを入れるとき、必死になっている自分に引く瞬間があるんですよね(笑)。かと言って、婚活パーティーに行ってマッチングしたカップルたちを心を無にして拍手で送り出すとか、もう無理だし(笑)。

横嶋 わかるわかる。でも私はアプリには感謝しかないです。私は「そんな条件じゃ絶対に結婚できるわけがない」って言われ続けてきたから、理想の相手にめぐりあえて本当にすがすがしい気持ち。今はこういうアプリもあるし本当にいい時代。「自分はこんな条件だから結婚できない」とか思っている人はマジで使ってほしいですね。婚活は始めるなら1秒でも早いほうがいいです。

カワウソ 私は付き合う前の人に突然プロポーズされたこともあって、結婚に不安しかなかったんです。でも、人となりが知れるwithのようなアプリ経由で知り合っていたらもっと早く安心できていたと思います。それに、結局、最終的に結婚の決め手となったのは「偶然」や「縁」だったんですよね。あまり条件に捉われすぎず、ご縁を大切にしてほしいなって思いますね。

横嶋 自分はどんな結婚をしたいのか、どんな生き方をしたいのか、いろんな男性と会って自問自答した婚活の日々は楽しいだけではなかったけど、本当に婚活をしてよかったと思えます。

イグニス アプリを開発する立場としては、そういうユーザーさんの言葉が何よりの励みになります。スペックだけでなく価値観や相性の合う異性と効率よく出会って、実際に会っても違和感なく自然な流れで関係を深めていただき、最終的な目標はwithで生涯のパートナーを見つけていただけること。自分たちが手がけたサービスでどなたかの運命がプラスに変わるなんて、これ以上うれしいことはないですね。

with様インタビュー

横嶋 松井さんも今日帰ったらさっそくwithに登録だね!

松井 はいっ!

長いインタビューにもかかわらず、「with」への熱い思いを誠実に語ってくださった株式会社IGNISの皆さま、そして話をスムーズに進めてくださったカワウソさん、タイトな中でイラストを書き下ろしてくださった横嶋さんとサポートしてくださった松井さん、本当にありがとうございました!

with様インタビュー
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