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 > 新連載!いま話題のクリエイターに突撃インタビュー!「人気クリエイター徹底解剖!モノづくりの裏側を探れ!」~第1回・笑いの神の申し子?天才マルチクリエイター松本慶祐さん~

新連載!いま話題のクリエイターに突撃インタビュー!「人気クリエイター徹底解剖!モノづくりの裏側を探れ!」~第1回・笑いの神の申し子?天才マルチクリエイター松本慶祐さん~

2018/12/17 UPDATE

世の中に溢れる、何もないところから生み出される数多くの作品。
なんとなく手にとったり、見たり、聞いたりしているけれど、そこにはそれぞれ、クリエイターの歴史が詰まっているはず。一朝一夕には生み出せない作品の価値を見直すために、モノづくりの裏側のお話を、色々と聞いちゃいました!
インタビュー第1回目は、コント風ショートアニメ「ポンコツクエスト」でYouTubeの再生数を伸ばし、お1人で脚本・アニメーション・ボイス・BGM・編集となんでもやってのけるマルチクリエイターとして話題となっている松本慶祐(まつもと けいすけ)監督です!好きな食べ物はお肉!

松本監督が所属するPie in the skyにお邪魔しました!スライムのイムラのクッションと松本監督

*インタビューされる人:松本慶祐さん(以下、松本(敬称略))
*インタビューする人:暁月まゆか(以下、暁)

尾田栄一郎先生もハマった!松本監督を一躍有名にした「ポンコツクエスト」!

 :マルチクリエイターとして、最近注目を集めている松本監督。まずは自己紹介をお願いします!


松本:初めまして、松本慶祐です。東京工芸大学を卒業後、フリーを経て、現在は株式会社Pie in the sky (以下PITS)にクリエイターとして所属しています。動画サイトで配信中のコント風ショートアニメ「ポンコツクエスト(以下ポンクエ)」、「せいぜいがんばれ!魔法少女くるみ(以下くるみ)」の両作で脚本・監督を担当しています。あとは……お肉が好きです。あとは……あんまり紹介する情報がない……(笑)


 :ありがとうございます(笑)私がこれからガンガン聞かせていただくので大丈夫です(笑)ポンクエとくるみは、それぞれどんな特徴のあるアニメですか?


松本:どちらの作品も、漫才やコントといったお笑いがベースの4分のショートアニメです。漫才やコントをそのままアニメーションにした感じです。作品の違いは世界観ですね。「ポンクエ」はRPGの世界観で、魔王に社員として雇われるモンスターが仕事をサボったりしてダラダラする日常を描いた作品です。「くるみ」は魔法少女ものの世界観で、ツッコミだらけの魔法少女がツッコミだらけの敵と戦う様子を3人組の男子生徒(主人公)がツッコミをいれながら傍観するだけの日常を描いています。


 :ポンクエはほとんどお1人で制作されているというのも大きな違いですよね?


松本:そうですね、ポンクエのほうは脚本・作画・声優、あと編集も僕がやってます。キャラクターはボイスチェンジャーを使って演じ分けてますね。初期の頃はBGMも作ってました。くるみのほうは脚本・監督と1キャラクターの声だけ僕が担当して、他はいろんな方にご協力いただいてます。

ブラック企業な魔王軍でこき使われる社畜モンスターアニメ「ポンコツクエスト」今年で5周年!

 :2017年にはスイーツパラダイスとのコラボで「ポンクエカフェ」が開催されて大盛況でしたね(私も行きました)!最近ではあの「ワンピース」の原作者、尾田栄一郎さんがジャンプ紙面でポンクエ好きを公表されてましたし!反響はどうでしたか?


松本:びっくりしましたね。すごく嬉しかったです。でもそれでポンクエを知ったっていう反応はあまりなかったです。知ってる人間だけが「神に認められた」とか騒いでるだけで。社長が声優さんになんの前触れもなく「ポンクエが尾田さんに認められて」とか言い出したり。すごいザコ感で恥ずかしかったですね(笑)


 :ザコ感(笑)松本さん以上に周りのほうが盛り上がってたんですね。ちょうどその頃にくるみ2期もスタートしましたね。松本さん自ら番宣に力を入れられている印象でしたが。


松本:そうですね。番宣の権化でした(笑)1人でほとんど作っているポンクエと違って、くるみは多くの人に関わっていただいてますし、予算の面でも責任は感じますね。ポンクエは安定してきた感がありますけど、くるみは続けられるかスゲー心配なので。


 :くるみは植草さんがキャラクターデザインを担当されてますし、CVは声優さんにお任せしてますもんね。植草さんとお2人でアニメを作ろうと思ったのはなぜですか?


松本:もう1本アニメを作ろうという話が上がった時に、僕が可愛い女の子を描けないので絵は外注する必要があったんです。でもそれなら同社の植草君にお願いしたいなと。彼は可愛い女の子も描けますし、絵にオシャレ感があるので。ショートアニメってサブカルっぽいじゃないですか。オタクオタクしていないというか。


 :確かに、色使いとかデザインがとってもオシャレです!そんなオシャレ可愛いキャラクターがアホなことばっかりしてるっていうギャップが癖になります(笑)

何でもできちゃうけど、穏やかで控えめ、そしてクールで落ち着いた雰囲気の松本監督

演技力の秘密は独り言……?ポンクエへ繋がっていく1人遊びの上手さ

 :ポンクエの声優はお1人で担当されていましたが、途中から声優さんを起用し始めたのはなぜですか?


松本:一番の理由は僕が女の子の声を出せないからですね。ボイチェンも限界があって。


 :あれ?でもポンクエで最初に声優を起用したのは男性の小野賢章さんですよね?


松本:いや、僕は女性の声優さんを探してくれってお願いしたんですよ。それなのにプロデューサーが「小野君引けた!」って(笑)


 :引けた(笑)


松本:は?って。こっちの発注聞いてました?って感じだったんですけど、結果的に面白いキャラになって良かったです(笑)


 :小野さんお上手ですもんね。松本さんは自然な演技がお上手だなと思うのですが、演技を学んだ経験は?


松本:ないですね。うーん……コントを見てた影響ですかね?逆に普通のアニメとかドラマの演技は出来ないです。


 :ボイチェンで声を変えても、キャラの演じ分けって簡単に出来ることではないと思うんですよね。ちゃんと全部別キャラに聞こえるからすごい。


松本:割と独り言を言うのでそれかな……場面を想定してよく独り言を言うんですよ。例えば誰かと会う前に、この人こんなこと言ってくるかもって想像して、その返しを1人で言ってたり。


 :なんですかそれ(笑)


松本:それで会話っぽい演技が多少できるようになったのかもしれないです。


 :じゃあ子どもの時も割と1人遊びが好きだった?


松本:確かに、友達も少なかったし、ゲームをやったり絵を描いたり、1人で遊ぶことは好きでしたね。


 :それがポンクエに繋がっていくわけですね。


松本:大学の時に卒制で初めてアニメーションを作ったんですけど、周りにそういう人間がいなくて。でもPCが使えたので、PCあれば結構なんでも1人で出来るし、自分で全部やってしまうほうがラクだなと。


 :ラクだけど……PCがあっても相当な能力と器用さがないと出来ないと思います……。


松本:いやいや(笑)でも器用な方ではあると思います。卒制は台本と絵と声と、BGMも1人でやってたんで今より色々やってましたね。


 :ポンクエでもBGMを作曲されてますが、音楽の経験があるんでしょうか?


松本:ピアノを1年くらい。ポンクエは音の数が少ないから作りやすいのかもしれないですね。

1人遊びの延長がポンクエを生んで、それがくるみに繋がり、彼の世界が広がっていく…素敵やん…

成功のカギは、才能を見極める鋭い嗅覚とお笑い。そして意外な過去……?

 :1年で……すごい……。ポンクエの前にも「ヤイヤイ森のコミー」というアニメを作られていましたが、それが卒制ですか?


松本:それは大学卒業後のフリーランスの時ですね。バイトをしながら絵やWEBデザインの仕事をして、アニメは趣味で作ってました。それをニコニコ動画という動画サイトに投稿したりしてましたね。


 :お仕事と並行してアニメ制作を続けていたんですね。フリーでいることの不安はなかったんでしょうか?


松本:不安はありましたね。将来が全く見えてなかったし、お金もなかったし大丈夫かなって。でも流れに任せていたら割となんとかなったというか、意外と生きてるな、みたいな(笑)


 :じゃあ、特別大きなターニングポイントもなかった?


松本:これっていうのはなかったですね。小さな分岐で徐々に今に寄っていった感じです。ニコ動や卒制で賞をいただいたり、TV番組から動画投稿の依頼をいただいたり、少しずつです。


 :流れに任せているようで、自分の才能を見極めて上手に道を選んでいたんでしょうね。生き方も器用。


松本:もともとイラストレーターを目指してフリーになったんですが、絵より向いているというか、自分の武器になってるのかもと感じるようになってましたね。イラストよりもお笑い的なことの方が自分に合ってるなって。


 :お笑いにハマったのはいつ頃ですか?きっかけは?


松本:小学校くらいからもう好きでしたね。ダウンタウンの番組の「ごっつええ感じ」が面白くて。なので一番影響を受けたのはダウンタウンですね。あとは有吉さんが好きですね。


 :だからアニメキャラが毒舌なんですね(笑)


松本:毒舌をしている自覚はないんですけど……有吉さんのラジオは毒舌を超えてめちゃくちゃ下品なんですよ。ぶち殺すぞみたいなことスゲー言う。その影響でちょっと口が悪くなったところはあるかも。


 :ちょっとじゃない気がしますが……(笑)ラジオもお好きなんですか?


松本:そうですね。昔アンタッチャブルのラジオのハガキ職人やってました。


 :ハガキ職人!?ペンネームは……?


松本:「おじいちゃんやめて」


 :おじいちゃん何したんだ(笑)ハガキは結構読まれてたんですか?


松本:そうですね。でも送った週はいつ読まれるかって身構えちゃって。気になってあんまり集中出来ないので、ラジオ終了と共に職人はやめました(笑)

生き方も器用な松本監督。苦労を苦労と思わないような器の大きさが垣間見えました。

ゲーム実況に夢中になっていた日々が、今の作品に生きている!

 :漫才やラジオのほかに、アニメや漫画への興味はありましたか?


松本:アニメはそんなになんですよ実は。ドラゴンボールとか観てたくらいですね。でも仕事の影響で最近は観るようになりました。くるみを作るにあたって魔法少女系アニメの有名どころは全部観ましたね。「美少女戦士セーラームーン」は特にツッコミどころが多くて面白かったです。セーラームーンに出てくるタキシード仮面を元ネタにしたジャケット紳士っていうのをくるみに出してるんですけど、「そっちは危ないぞ!」って一言だけ言ってバッて帰ったりする。


 :それだけ(笑)


松本:そのためだけに着替えてきたのかなーって。


 :ツッコミどころに目をつけて「ここでこうなったら面白いだろうな」っていうのを考えていくんですね。魔法少女系のアニメはどれもすごく長いから大変だったのでは?


松本:実はシリーズものを長く観るのが苦手で。観てて「い‘ぃ‘~~っ」ってなるんです。


 :どういうことですか(笑)


松本:この世界もういいってなるんです。それでプロレスとか口悪いラップバトルとか真逆の動画を観て、一息ついてまた可愛い女の子を観ようって。観る日を決めて、仕事と思って頑張って観てました。


 :おおー。その努力が作品に生きてるんですね!動画サイトはよく観られるんですか?


松本:そうですね。ニコ動のゲーム実況はなぜか集中して観れてました。20分くらいの動画がパート50とかまであるんですけど。


 :そんなに?!果てしない……。


松本:その頃はめちゃめちゃ時間を無駄にしてましたね。


 :無駄じゃないですよー!その時間が今の作品づくりに繋がってますもんね?


松本:確かにゲーム実況の影響は大きいですね。ゲーム実況って昔の変なゲームにツッコミ入れながらプレイしていく動画なんですけど、ポンクエの戦闘画面もそんな感じで。与えたダメージの大きさに「小数かよ!」って突っ込んだり。


 :ポンクエ6話で勇者への攻撃ダメージ0.2でしたもんね(笑)


松本:その時ハマってるゲームは作品に出ますね。最近だとドラクエ11とか。馬でめちゃめちゃ轢いてくんですけど


 :どういうことですか(笑)


松本:フィールドで馬に乗ったらザコめちゃめちゃ蹴散らしていくんですよ。最強の生物じゃんとか思うんですけど。逃げ惑うモンスターをボーンて轢いてくんですよ、馬が。ポンクエの「双六」って回で、馬にひかれるネタはこれが元ネタです。

謎が謎を呼ぶ!謎の男ジャケット紳士がこちら。ジャケットよりもその他の要素が強い!!!

切り替えの方法、集中できる環境。作品づくりを支えるもの。

 :話の筋はどうやって考えているんですか?ふと思いついたりとか?


松本:僕は台本書くって決めたらその日に考えます。ポンクエなら最初に1年分12話のテーマを決めてあるので、直前にそこを掘り下げていきます。例えば「砂漠」って決めてある回なら、砂漠ステージのゲームあるあるを出していくんです。暑さでステータス異常になったりだとか。この間の砂漠回の熱中症は「MOTHER2」っていうゲームのネタですね。


 :連想ゲームみたいな感じなんですね。制作時間はどれくらいですか?ポンクエはお1人で作られてますが。


松本:台本1本、録音、間の調整、背景でそれぞれ1日。あとはキャラクターを描くのと編集でそれぞれ2日として、大体1週間くらいですかね。ポンクエは絵の使い回しができるようになったのと、背景を発注するようになったので制作時間は短くなりました。自分で描いていた時は背景だけで3~4日かかってました。


 :たった1週間!すごい集中力ですね。


松本:集中力はあんまりないんです。くるみの場合は1回の収録で4本分まとめて録るので、台本も発注も4話分いっぺんにやらないといけなくて。集中力切れますね。


 :そしてプロレス動画へ


松本:そうですね(笑)


 :切り替えというか、気分転換がお上手なんですね。作業に好き嫌いはありますか?


松本:実は背景を描くのが一番好きなんですよね。それを奪われちゃったんです(笑)基本的に絵の作業が好きで。台本と違って頭を使わずにラジオを聞いたりしながらできますし。逆にあまり好きじゃないのは編集作業ですね。作業感があって。


 :作業感?


松本:ここでカメラ寄って、首の角度変えて、目を怒りにして、って。絵と違ってモノを生み出してる感がないんですよね。


 :そう言われると確かに機械的ですね。好きじゃない作業もある中で、作品づくりの支えになっているものはありますか?


松本:PITSに入社したことは大きいです。営業とかお金の計算とか気を取られるものがなくなって集中できるようになったので。あとは結婚も大きいです。孤独感がなくなって、心の支えになってますね。


 :会社とか結婚とか、自分の居場所があるってすごく大事なんですね。入社して作品に変化はありましたか?


松本:仕事の質が上がりました。家で1人だとなかなか。あとはネタ作りで社員の力を借りたり。その場で大喜利が始まるんですよ。飲んでる時なんかもよくやりますね


 :楽しそう(笑)全体的に良い方向に向かっている感じがしますね!これから挑戦してみたいことはありますか?


松本:ワンクール15分くらいのアニメを作りたいなと思ってます。今すぐというわけではないですが。

とてもアットホームな職場で生まれる、狂ったキャラクターで溢れた個性的な作品。ギャップ……。

今日も毒舌絶好調!松本監督からの偉大なるメッセージ!

 :では最後に、クリエイターへメッセージをいただけますか?


松本:クリエイターへ……なんか生意気な感じになるな(笑)


 :確かに(笑)じゃあ、苦悩しているクリエイターの背中をそっと押すような一言を……。


松本:そのまま苦しめよと思っちゃうので、多分あんまり適してない(笑)僕を脅かさないでくれとしか。


 :全然頑張れという感じではないと?


松本:そうですね、激励する気持ちはあんまりない(笑)


 :ええええ(笑)私を困らせないでください(笑)


松本:あ、1つだけ。これは僕の言葉ではないんですけど、影響を受けた言葉があって。松本人志さんの、「あの人みたいになりたい、ではなくあの人みたいになりたくないと思え(「遺書」/松本人志著)」っていう言葉です。


 :どういうことでしょう?


松本:例えば漫画家なら「手塚治虫になりたい」と思った時点で手塚治虫の劣化版になるから、そこを目指すのではなくて違うものを目指せということですね。だから僕はいま売れているものに対して「こうはならないでおこう」と意識しているところはあります。


 :だから作品にオリジナリティがあるんですね!なるほど、すごく腑に落ちました!納得。


松本:なのでもしポンクエが好きでも、ポンクエを作ろうと思わないで下さいということです。


 :そして脅かさないでくれと(笑)ファンに対しても何か一言いただけますか?


松本:信者にもアンチにもならない感じで、「今回は当たりだ」「今回はオチが弱い」「初期が良かった」みたいなこと言うファンにはならないで欲しいです。当たりとか言わないでって(笑)


 :私も気をつけます(笑)今日はありがとうございました!これからも応援しています!


松本:ありがとうございました。今後ともポンクエとくるみをよろしくお願いします。

この日のベストショット。意外にもたくさん笑ってくれました!素敵スマイル!わーい。

松本監督、そしてここまで読んで下さった皆様、ありがとうございました!
次回はどんなクリエイターに会えるのでしょうか?
楽しみにしていただけると嬉しいです!是非!
それではまた☆

撮影/ていゆ

松本慶祐(まつもと けいすけ)さん

*今回のクリエイター*
松本慶祐(まつもと けいすけ)さん

株式会社Pie in the sky所属。1985年生まれ。東京工芸大学卒。
ボケとツッコミによる漫才、コント風アニメーションを得意とするクリエイター。YouTube、ニコニコ動画にて自主制作アニメ「ヤイヤイ森のコミー」シリーズを投稿したところ、テレビや書籍等の様々なメディアで紹介されて話題となる。2013年から「Pie in the sky」のプロデュースの元、アニメ「ポンコツクエスト」を開始。脚本、作画、編集、声優まで、ポンコツクエストの全てをほぼ一人で制作している。2015年より同社に所属。「せいぜいがんばれ!魔法少女くるみ」でも監督・脚本を担当する。
Twitter*@mustkiks ポンコツクエストHP せいぜいがんばれ!魔法少女くるみHP

暁月まゆか(あかつき まゆか)

*インタビュアー・編集*
暁月まゆか(あかつき まゆか)

編集する人。「幽☆遊☆白書」を枕元に置いて寝るアラサー。猫と漫画とアニメと音楽が好き。過去に開催された「ポンクエカフェ」では、上野のスイーツパラダイスにてカクのパフェと魔王ラテでテンションMAXに。ドラクエVは何度プレイしてもどうしてもビアンカを選んでしまう。
Twitter*@bomb_justaway

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